翻訳会社への近道Top >  東京都-中野区・杉並区 >  (株)プロムテック

⇒⇒ あなたの英語を活かす!特許翻訳入門30日速習プログラム
英語力を活かして自宅で翻訳の仕事が出来ます。特許の書類を翻訳する特許翻訳の仕事で家事や育児をしながら副収入を得る方法。

⇒⇒ .TOEIC980点獲得!30歳からできたラクラク英語マスター法。
プロの翻訳者である著者の9ヶ国語をマスターし、TOEIC980点をとった秘伝を公開します。

(株)プロムテック

 名称
 (株)プロムテック
サービス内容
翻訳業.
所在地
167-0051 東京都杉並区荻窪5丁目14-4-208
電話番号
03-3392-6567

【翻訳に関するお役立ち情報】

「TransLandパーソナル」はとっても高機能な使える翻訳ソフトです。

使いやすさの第一は見やすい操作画面です。

英文画面と日本文画面が左右対照に画面に表示されるので、それぞれを対応させながら編集する事ができます。

さらに文書の翻訳はひとつずつではなく、複数同時に翻訳することができます。

ドイツではマンガは「Manga」と表現され、大型書店に行くとたくさん見覚えのあるコミックがドイツ語に翻訳され販売されています。

日本のマンガはドイツのコミック市場の約8割を占め、欧米のコミックの売上をも上回るブームというのですから驚きですね。

その中でも人気のマンガは「ドラゴンボール」「セーラームーン」で、他にも「らんま1/2」や「犬夜叉」「ワンピース」等が人気があるようです。

日本でもファンの多い「キャプテン翼」も人気が高いのですが、ドイツ語に翻訳されると結構面白い事になるみたいです。

最近のマンガでは擬音は欠かせないものとなっています。

ストーリー中に擬音が出てくる事が多い「キャプテン翼」はこの擬音もきちんとドイツ語に翻訳(?)されて差替えられています。

例えば足音は日本では「コツコツ」ですが、ドイツでは「タップタップ」となります。

他に、物をつかむ時の「ギュッ」とか「グッ」は「パク」となるんだそうです。

緊張したシーンで「パク」と出てきたらなんだか気が抜けそうですね。

興味がある方はインターネットで海外で販売されている日本のマンガを購入することができますので、探してみてはいかがでしょうか。

関連エントリー

翻訳会社への近道Top >  東京都-中野区・杉並区 >  (株)プロムテック